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【モンハンNow】2026年7月最新版 Season 10 片手剣 強さと使いやすさを両立したオススメ属性装備まとめ

目次

オススメ属性装備構成について

装備構成の内容は、ゲーム環境の変化に応じて随時更新していきます。
新たなモンスターや装備の追加により、内容が変わる可能性がありますので、強化を検討する際の判断材料としてご活用ください。

本記事に掲載している装備構成は、最大火力(期待値)のみを追求するのではなく、生産・強化や錬成にかかる手間も考慮したうえで、扱いやすさや安定性を重視した構成を優先的に選定しています。

ご不明な点や、より詳しい解説が必要な部分がありましたら、コメント欄よりお気軽にお問い合わせください。
いただきましたご意見は、今後のサイト更新にも反映していきます。

火属性装備構成

モンスター装備スキル
耳栓Lv1
攻撃活性Lv1
攻撃増強【会心】Lv1
本領発揮Lv2
攻撃活性Lv1
攻撃Lv2
雷属性攻撃強化・境地Lv1
会心撃【属性】Lv1
見切りLv1
攻撃活性Lv1
ロックオンLv1
攻めの守勢Lv1
漂流石漂移錬成
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
装備スキル
ジャスト巧撃【持続】Lv5攻撃活性Lv3
攻撃Lv2本領発揮Lv2
見切りLv1攻めの守勢Lv1
耳栓Lv1ロックオンLv1
会心撃【属性】Lv1雷属性攻撃強化・境地Lv1
攻撃増強【会心】Lv1
スタイル強化
スタイル選択 穿ち斬り
パラメーター選択1会心率+10%
パラメーター選択2会心率+10%
パラメーター選択3会心率+10%

リオレウス武器は、スタイル強化の実装により、火属性武器の中でもトップクラスの性能を誇ります。
また、装備スキルとして付与されている「耳栓」は、先日のバランス調整によって使いやすさが向上しました。

とはいえ、火属性が弱点かつ咆哮【小】を持つモンスターは限られているため、このスキルはあくまで補助的な要素として捉えておくのが良いでしょう。

比較対象としてアンジャナフ武器が挙げられますが、スタイル強化でパラメーターをすべて会心率に振った場合、その差は大きくはありません。最終的には武器スキルをどう評価するかが、選択の判断基準になります。

本構成では、「ジャスト巧撃【持続】Lv5」「攻撃活性Lv3」「本領発揮Lv2」をダメージの軸としています。
ジャスト回避やバックステップ(ジャスト)を中心とした立ち回りが苦手な場合は、「闘気活性」や「弱点特効」などで代用するのも有効です。

錬成の自由度が高く、プレイスタイルに応じた調整がしやすい構成となっているため、ぜひ試行錯誤しながら、自分に合った最適な装備構成を見つけてみてください。

水属性装備構成

モンスター装備スキル
背水防御Lv1
攻撃活性Lv1
攻撃増強【会心】Lv1
水属性攻撃強化・境地Lv1
水属性攻撃強化Lv2
水属性攻撃強化・境地Lv1
ロックオンLv1
水属性攻撃強化Lv1
溟龍の波雷Lv1
水属性攻撃強化Lv2
会心撃【属性】Lv1
弱点特効Lv1
漂流石漂移錬成
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
装備スキル
ジャスト巧撃【持続】Lv5水属性攻撃強化Lv5
水属性攻撃強化・境地Lv2弱点特効Lv1
背水防御Lv1ロックオンLv1
会心撃【属性】Lv1溟龍の波雷Lv1
攻撃活性Lv1攻撃増強【会心】Lv1
スタイル強化
スタイル選択 穿ち斬り
パラメーター選択1会心率+10%
パラメーター選択2会心率+10%
パラメーター選択3会心率+10%

水属性の本命武器としては、Season 10 ピリオド3で登場する次元変異タマミツネ武器を待つのが有力です。
会心率20%を持ち、武器スキルにはジャスト回避強化Lv1が付与されています。

さらに今後、スタイル強化が実装されれば、基本性能の上昇に加え、パラメーター選択で会心率を伸ばすことも可能です。会心率を高めることで、攻撃活性による攻撃力強化も狙えるため、水属性武器の中でもかなり高いポテンシャルを持つ武器になると考えています。

漂移錬成については、5枠すべてを自由に組める点が大きな強みです。
おすすめは、スタイルの有無によって変わります。

穿ち斬り・ジャストラッシュを採用する場合は、
ジャスト巧撃【持続】Lv5

スタイル強化なしで運用する場合は、
軽巧Lv5

を目指すのが良いでしょう。

一方で、トビカガチ亜種の胴装備に付与されている本領発揮Lv2については、今回は採用を見送っています。

本領発揮は強力なスキルではあるものの、初速の立ち上がりが遅く、普段狩りでは発動する前に討伐してしまう場面も少なくありません。そのため、狩猟開始直後から安定して火力に貢献するスキルを優先しています。

なお、オロミドロ頭装備とトビカガチ亜種胴装備を採用すれば、本領発揮Lv2を組み込むこと自体は可能です。

ただし、オロミドロ頭装備には闇討ちLv1が付与されています。闇討ちはモンスターの後ろ側から攻撃しないと発動しないため、火力を出そうとすると立ち回りがやや窮屈になりやすい点には注意が必要です。

雷属性装備構成

モンスター装備スキル
ジャスト回避強化Lv1
幻獣の疾雷Lv1
ロックオンLv1
闘気活性Lv1
本領発揮Lv2
幻獣の疾雷Lv1
超会心Lv1
弱点特効Lv1
雷属性攻撃強化・境地Lv1
会心撃【属性】Lv1
見切りLv1
雷属性攻撃強化・境地Lv1
雷属性攻撃強化Lv2
漂流石漂移錬成
雷属性攻撃強化Lv1
雷属性攻撃強化Lv1
雷属性攻撃強化Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
装備スキル
雷属性攻撃強化Lv5幻獣の疾雷Lv2
ジャスト巧撃【持続】Lv2雷属性攻撃強化・境地Lv2
本領発揮Lv2見切りLv1
弱点特効Lv1ジャスト回避強化Lv1
超会心Lv1ロックオンLv1
闘気活性Lv1会心撃【属性】Lv1
スタイル強化
スタイル選択 穿ち斬り
パラメーター選択1会心率+10%
パラメーター選択2会心率+10%
パラメーター選択3会心率+10%

雷属性のスタイル強化対象として追加されたフルフル武器とジンオウガ武器ですが、期待値の差はほとんどありません。
そのため、装備スキルとして付与されている「フルチャージLv1」と「ジャスト回避強化Lv1」をどう評価するかがポイントになります。

モンハンNowでは回復が課金要素であるため、常に体力満タンの状態で狩猟を開始するのは難しく、少しでもダメージを受けるとフルチャージLv1は発動しません。

また、本装備構成では漂移錬成で「ジャスト巧撃【持続】」を付与しているため、総合的に見るとジンオウガ武器の方が扱いやすいと言えるでしょう。

本装備構成で発動する属性強化スキルは以下の通りです。

・雷属性攻撃強化Lv5:属性値+500
・雷属性攻撃強化・境地Lv2:属性値+400

ハイチャージ【雷】Lv3(単体で大幅な属性値上昇)には及ばないものの、合計+900という数値は十分に高水準です。
さらに、体力や会心率といった条件に左右されず、狩猟開始直後から常に効果を発揮できるため、扱いやすく安定した火力を出せる点が大きな強みです。

漂移錬成では「雷属性攻撃強化×3」を最優先とし、「ジャスト巧撃【持続】」の付与をおすすめします。
残り2枠は自由枠でも問題ありませんが、ダメージ上昇系以外のスキルを選択すると期待値は下がる点には注意が必要です。

また、バックステップやフォールバッシュ主体の立ち回りが苦手な方でも扱いやすく、安定した火力を出しやすい装備構成となっています。

なお、パラメーター選択で属性値+100をすべて選択した場合、イビルジョーのような属性1.5倍特効を持つモンスターに対しては期待値が逆転します。

ただし差は大きくないため、基本的には会心率+10%を選択して問題ありません。

氷属性装備構成

モンスター装備スキル
回避距離UPLv1
攻撃活性Lv1
攻撃増強【会心】Lv1
本領発揮Lv2
冰龍の冰纏Lv1
ロックオンLv1
無心Lv1
冰龍の冰纏Lv1
ハイチャージ【氷】Lv1
無心Lv1
会心撃【属性】Lv1
弱点特効Lv1
漂流石漂移錬成
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
装備スキル
ジャスト巧撃【持続】Lv5本領発揮Lv2
冰龍の冰纏Lv2無心Lv2
回避距離UPLv1弱点特効Lv1
ロックオンLv1会心撃【属性】Lv1
ハイチャージ【氷】Lv1攻撃活性Lv1
攻撃増強【会心】Lv1
スタイル強化
スタイル選択 穿ち斬り
パラメーター選択1会心率+10%
パラメーター選択2会心率+10%
パラメーター選択3会心率+10%

スタイル強化に対応しているベリオロスとレイギエナのうち、どちらの武器を選ぶかがポイントです。

Season 9で登場したセルレギオス防具には、「攻撃活性」や「攻撃増強【会心】」が付与されており、装備環境は大きく変化しました。攻撃力や会心率を重視した装備構成を組むことで、火力期待値はさらに高まり、従来を上回るダメージを狙えるようになっています。

一方、現環境はすでに火力インフレが進んでおり、装備を大幅に更新しなくても★10モンスターの討伐は十分可能です。最終的にどこまで装備を突き詰めるかは、プレイヤー次第と言えるでしょう。

本構成では、各スキルとの相性を重視し、会心率を持つベリオロス片手剣を採用しています。

スタイル強化のパラメーターをすべて会心率に振ることで、「攻撃増強【会心】」や「会心撃【属性】」を最大限に活かしやすくなります。高い会心率によって安定してダメージを伸ばせる、扱いやすさにも優れた構成です。

この装備構成の主なポイントは、以下のとおりです。

・手数の多さを活かして「本領発揮Lv2」を発動させる
・SPゲージが満タンではない間は「無心」が発動する
・高い会心率によって「会心撃【属性】」を活かしやすい

ジャスト回避を積極的に活用する構成のため、漂移錬成では「ジャスト巧撃【持続】」を狙うのがおすすめです。
ただし、プレイヤーのスキルや立ち回り、好みに応じて柔軟に調整できる点も、この構成の強みです。

龍属性装備構成

モンスター装備スキル
軽巧Lv2
力任せLv2
本領発揮Lv2
凶会心Lv2
凶会心Lv2
攻撃活性Lv1
ロックオンLv1
攻めの守勢Lv1
漂流石漂移錬成
力任せLv1
力任せLv1
力任せLv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
闘気活性Lv1
装備スキル
力任せLv5凶会心Lv4
軽巧Lv2本領発揮Lv2
攻めの守勢Lv1ロックオンLv1
闘気活性Lv1ジャスト巧撃【持続】Lv1
攻撃活性Lv1
スタイル強化
スタイル選択 穿ち斬り
パラメーター選択1属性値+100
パラメーター選択2属性値+100
パラメーター選択3属性値+100

2025年9月23日(火)、次元変異イビルジョーの登場に伴いスタイル強化が実装され、本武器の性能は大幅に向上しました。

攻撃力・属性値ともに大きく底上げされ、古龍ネルギガンテの片手剣をも凌駕する、現環境トップクラスの武器として一気に台頭しています。

特に「凶会心Lv4」と「力任せLv5」を組み合わせた装備構成では、会心率は-85%まで引き下げられます。
凶会心の実質発生確率は約25%となり、約4回に1回の攻撃で225%という爆発的なダメージを叩き出せます。

この極端な性能こそが、“ギャンブル武器”と呼ばれる所以です。
1ヒットあたりの火力ポテンシャルは、他構成を大きく上回ります。

さらに、マイナス会心が発生した場合でも基礎火力が非常に高いため、総ダメージは比較的安定します。運に左右される側面はあるものの、期待値としては高水準を維持できる点が大きな強みです。

また、Season 9より登場したトビカガチ亜種の胴に付与されているスキル「本領発揮」も注目ポイントです。発動までにやや時間はかかるものの、片手剣の立ち回りであれば狩猟開始から約15秒前後で発動可能です。

錬成なしでも、防具1部位で与ダメージが20%増加するという破格の性能を持ち、凶会心のレベルを多少落としてでも採用する価値があります。

漂移錬成では、以下のような与ダメージを直接強化するスキルを優先することで、武器性能を最大限に引き出せます。

・ジャスト巧撃【持続】
・闘気活性

純粋な火力の高さに加え、装備構成による戦略性も広がったことで、次元変異イビルジョー武器は現環境を象徴する最有力候補の一つと言えるでしょう。

無属性装備構成

モンスター装備スキル
火事場力Lv1
攻撃活性Lv1
攻撃増強【会心】Lv1
攻撃・境地Lv1
ロックオンLv1
攻撃Lv1
攻撃活性Lv1
攻撃Lv2
攻撃・境地Lv1
攻撃Lv2
攻撃活性Lv1
ロックオンLv1
攻めの守勢Lv1
漂流石漂移錬成
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
ジャスト巧撃【持続】Lv1
弱点特効Lv1
闘気活性Lv1
装備スキル
攻撃Lv5ジャスト巧撃【持続】Lv3
攻撃活性Lv3攻撃・境地Lv2
攻めの守勢Lv1弱点特効Lv1
火事場力Lv1ロックオンLv1
闘気活性Lv1攻撃増強【会心】Lv1
スタイル強化
スタイル選択穿ち斬り
パラメーター選択1会心率+10%
パラメーター選択2会心率+10%
パラメーター選択3会心率+10%

属性武器と比較しても遜色のない、汎用性に優れた強力な装備構成です。

生産・強化に必要な素材は、ディアブロス、セルレギオス、ティガレックス亜種の3種のみとなっており、モンハンNowを始めたばかりのハンターにも扱いやすい点が魅力です。

錬成の完成まではある程度の時間を要しますが、★8モンスターであれば大きな苦労なく討伐が可能です。
また、スタイルに「穿ち斬り」を採用しているため、従来のようにバックステップへ大きく依存する必要がなく、操作面でも安定した立ち回りがしやすくなっています。

錬成の自由度も高く、プレイスタイルに応じた柔軟なカスタマイズが可能です。

状態異常装備構成

毒・麻痺・睡眠・爆破など、状態異常を駆使した装備構成は、以下専用ページで紹介しています。
ソロ狩猟はもちろん、マルチプレイでも役立つ構成をまとめていますので、ぜひご覧ください。

コメント

コメント一覧 (26件)

  • 闇討ち【状態異常】はツィツィ腕とイソネ脚がLv2ではないでしょうか

    • 只今、誤っている箇所の修正を行いました。
      ご指摘ありがとうございます。

  • 火属性の装備についてですが、頭がオーグなら発動スキルにある会心属性はレベル3なのではないでしょうか?

    • 只今、誤っている箇所の修正を行いました。
      ご指摘ありがとうございます。

  • 属性武器で、属性強化より他スキルを優先する基準?みたいなものはありますでしょうか?(例えば、武器レベルがxxなら属性強化をのせた方がいい、など)

    • コメントありがとうございます。

      一応武器によって異なりますが、目安はG8まで強化できると、会心撃【属性】を中心としたスキル構成に変えます。
      それまでは属性強化Lv5で十分だと思います。

  • 尻尾切り(素材集め)目的の時は、上記の属性別で属性を合わせていくのと、属性無視で破壊王などを載せて行くのでは、どちらがおすすめなど、ありますでしょうか?

    • 個人的な意見にはなりますが、片手剣で部位破壊が狙いやすいのは、頭、尻尾程度です。
      破壊王を採用した方が、破壊のタイミングは早くなるものかと思いますが、採用していなくても問題は無いと思います。

      ちなみにマルチでは様々な武器レベルを使ったハンターさんがいらっしゃいます。
      部位破壊のし辛さを感じるシーンも多々あると思いますが、その場合は部位破壊を狙うより、討伐数を優先すべきです。

  • カーニバル胴を所持していません。ディノメイルにロックオンがついていますが、考え方として、カーニバル胴がない場合、単純にディノメイルに変えるのではなく、その他の部位を含め、全体を見直すべきでしょうか?

    • カーニバル2024メイルをお持ちでない場合、代替としてプケプケ亜種やキリンの頭が候補として上がってくると思います。

      ディノバルドの胴は、凶会心構成が前提と防具となりますので、全体の見直しをオススメします。

  • おすすめ(次点)みたいな、初心者というか、中級者というか、ガチ勢ではない人に向けた装備の紹介をして頂けませんでしょうか?(例えば、古龍装備などの作成難易度が高い装備は同古龍で1装備までに限定、とかカーニバル胴など過去の有料イベントは除外、などなど)

  • コメント失礼します。
    毒属性の装備でカーニバル無しバージョンだと、どういった構成がいいでしょうか?

    • コメントありがとうございます。
      カーニバル2024メイルをお持ちでないようであれば、ナルガクルガで代用可能です。

      ただし、漂移錬成で弱点特効や見切り、力の解放など会心率を上昇させるスキルを付けることをオススメします。

  • ジャナフ亜種の武器を作れたので↓の構成で装備を組んでみたのですが、紹介しているプケ頭採用のものと比較してどれくらいの差があるでしょうか?
    個人的には綺麗にスキルが付いていて気に入っているのですが、ご意見頂けるとありがたいです。

    キリン×3、レイア亜種腰、クルルヤック足、錬成軽巧5

    • お返事が遅くなってしまい、失礼いたしました。

      レイア亜種の腰、クルルの脚を採用した構成では、期待値だけで言うと約130程度、低くなってしまいます。
      ただし紹介している装備構成は、弱点特効を上手く活用できる場合に限りますので、弱点部位に攻撃が続けられない場合は、逆転する可能性も考えられます。

      見切りを中心に、会心率を上乗せしてあげた方が安心感はありますので、プレイスキルと要相談といったところでしょうか。

  • いつも楽しく見ています。おすすめ装備構成のところで、発動するスキルや、スキルのレベルも書いてあるとさらに分かりやすくなるとおもうのですが、よろしくお願いします

    • ご意見ありがとうございます。
      発動スキル、スキルLvの評価ですが、記載するように変更いたします。

      また何か他にお気付きの点がございましたら、ご遠慮なくコメント欄までお願いいたします。

  • 凶会心力任せの構成なんですが、なぜ力任せ5のほうが良いんでしょうか?

    • 正直なところを言うと、期待値はあまり変わりません。
      ただし、凶会心発生時の一撃のインパクトは、凶会心5の方が大きいです。

      それでも力任せ5を紹介している理由としましては、

      アオアシラ脚
      凶会心4と5では、与えるダメージ25%、会心率-5%
      凶会心1、SPスキル威力アップ1

      アンジャナフ亜種脚
      力任せ4と5では、攻撃力100、会心率-10%の差
      力任せ1、SPゲージ加速2

      会心率-85%ですので、凶会心の発生確率は実質25%程度です。
      4回中、3回は通常攻撃となりますので、最低限の火力担保です。

      また漂移錬成で闘気活性も採用しているため、回転率を上げるためにもアンジャナフ亜種をオススメとさせていただきました。

      どうしても初速は遅いですが、咆哮をするモンスターであれば、バゼルギウスを採用しても良いと思います。

  • いつも楽しく見ています。とても参考になります。ところで、おすすめ属性装備のところに、属性武器のおすすめのバロメーターのあげ方などありましたら、大変たすかるのですが。ななとぞご検討下さるようよろしくお願いします。

    • コメントありがとうございます。
      オススメのパラメーター選択について、ご意見ありがとうございます。

      次回の更新より、順次追加していきますねっ。

  • フォールバッシュを主体とした立ち回りのおすすめ装備も欲しいです!

    • コメント、ありがとうございます。
      基本的には、漂移錬成のスキルを軽巧Lv5を優先的に狙っていくのが良いと思います。

      いただいたご意見をもとに、
      穿ち斬り、ジャストラッシュ、従来スタイル向けの装備構成紹介に作り変えていくようにしますねっ。

  • 初投稿です。いつも参考にさせていただいております。
    凶会心についてです。
    サイトでは龍属性の欄にセルレギオスの腕を採用していますが、同じ力任せ5凶会心5で従来のディノ頭ディノ胴バゼル腕ティガ腰アシラ脚と比較した場合どのくらいの期待値の違いがありますでしょうか?

    • イーマンさん、コメントありがとうございます。
      更新前にオススメとして掲載していた構成と比較をすると、
      期待値の差は、100程度となります。

      まだ掲載していませんが、

      頭:ガランゴルム
      胴:トビカガチ亜種
      腕:セルレギオス
      腰:ティガレックス
      脚:セルレギオス

      錬成:力任せ3、闘気活性1、ジャスト巧撃【持続】1

      この構成になると、期待値は350近く上昇します。
      ただし凶会心4、力任せ3構成のため、凶会心の発生確率は低下します。

      安定した火力を求めるのか、
      それとも瞬間最大火力を求めるのか、

      お好みで選択していただくのが良いかなと思います。

      • ミドさん、返信いただきありがとうございます
        本領発揮の方に力任せ錬成を狙ってみますね
        別件で質問なのですが、
        今シーズンの防具で更新が大幅ありましたが、プレイスキルに左右するとは思いますが、狩猟に対して本領発揮の発動割合はどれくらいで想定していますでしょうか
        セルレギオスの片手剣の構成で迷っており、
        頭:セルレギオス
        胴:トビカガチ亜種
        腕:セルレギオス
        腰:ティガ亜種
        脚:セルレギオス
        錬成:攻撃1、軽巧2、連撃1、超会心1
        の構成と
        頭:セルレギオス
        胴:ナルガクルガ(カーニバル胴未所持)
        腕セルレギオス
        腰:ティガ亜種
        脚:ティガ亜種
        錬成:攻撃1、軽巧2、超会心1、連撃1
        の2つの構成だとどちらがより期待値でるでしょうか?
        本領発揮の発動割合で変わってくるので、錬成はジャスト攻撃(持続)が出たら連撃から入れ替えたいと考えています

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