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モンスターハンターNowにおいて、片手剣は「手数の多さ」と「立ち回りの柔軟さ」が大きな魅力です。
ジャスト回避やガード、バックステップなど多彩なアクションを駆使できるため、安定したダメージを与えつつ被弾リスクを抑えることができます。
こうした特性から、属性に応じた装備構成を整えることで、ソロ・マルチを問わず幅広い狩猟に対応できるのが片手剣の強みといえるでしょう。
本記事では、片手剣のオススメ属性装備構成を複数紹介し、それぞれの期待値を考慮したうえで、実戦での使いやすさを考慮した評価を行っています。単純に最大火力を追求するのではなく、扱いやすさや安定性を重視した構成を選定しているため、幅広いハンターの参考になる内容を意識しています。
また、装備構成の内容はゲーム環境の変化に合わせて随時更新しています。
新たなモンスターや装備の追加によって推奨構成が変化することもありますので、生産・強化を検討する際の判断材料としてご活用ください。
ご不明な点や、より詳しい解説が必要な部分がありましたら、コメント欄よりお気軽にお問い合わせください。
いただいたご意見は今後の更新にも反映していきます。



| モンスター | 装備スキル | 漂移錬成 | |
|---|---|---|---|
![]() | 尻上がりLv1 | – | |
![]() | 会心撃【属性】Lv2 | 軽巧Lv1 | |
![]() | ロックオンLv1 見切りLv2 | 闘気活性Lv1 | |
![]() | 見切りLv2 | 見切りLv1 | |
![]() | 超会心Lv2 SPゲージ加速 【ジャスト回避】Lv1 | 超会心Lv1 | |
![]() | 会心撃【属性】Lv1 弱点特効Lv1 | ジャスト 巧撃【持続】Lv1 |
| 装備スキル | |
|---|---|
| 見切りLv5 | 超会心Lv3 |
| 会心撃【属性】Lv3 | 弱点特効Lv1 |
| 尻上がりLv1 | ロックオンLv1 |
| SPゲージ加速【ジャスト回避】Lv1 | 軽巧Lv1 |
| 闘気活性Lv1 | ジャスト巧撃【持続】Lv1 |
| スタイル強化 | |
|---|---|
| スタイル選択 | 穿ち斬り |
| パラメーター選択1 | 属性値+100 |
| パラメーター選択2 | 属性値+100 |
| パラメーター選択3 | 属性値+100 |
アンジャナフ武器のスタイル強化により、火属性武器の中でもトップクラスの性能を誇ります。
装備スキルとして付与されている尻上がりの性能自体は控えめではあるものの、スタイル強化による攻撃力・属性値の伸びは非常に大きく、高い基礎性能が魅力です。
見切りLv5による会心率+40%に加え、弱点特効Lv1で+20%を確保することで、合計60%という高い会心率を実現しています。
この会心率により、超会心や会心撃【属性】との相性が非常に良く、安定して高火力を発揮できる点が最大の強みです。
また、オドガロン亜種の腰装備を採用することでSPゲージ加速【ジャスト回避】Lv1が発動可能となります。
ジャスト回避やバックステップ(ジャスト)を多用する片手剣の立ち回りでは、SPスキルの回転率をさらに高めることができます。
さらに、SPゲージが溜まらなくなるというデメリットを許容できるのであれば、頭装備をネルギガンテに変更する選択肢もあります。
仮に狩猟中のダウンによってSPゲージが満タンから減少してしまった場合でも、オドガロン亜種の腰装備に付与されているSPゲージ加速【ジャスト回避】Lv1を活かし、バックステップを含むジャスト回避を重ねることで、SPゲージを再び回復させることが可能です。
操作に慣れたハンターであれば、火力と快適さを高いレベルで両立した立ち回りが十分に期待できる装備構成と言えるでしょう。



| モンスター | 装備スキル | 漂移錬成 | |
|---|---|---|---|
![]() | 背水防御Lv1 | – | |
![]() | 弱点特効Lv2 ロックオンLv1 | 軽巧Lv1 | |
![]() | 溟龍の波雷Lv1 力の解放Lv1 超会心Lv1 | 水属性攻撃強化Lv1 | |
![]() | 溟龍の波雷Lv1 見切りLv1 弱点特効Lv1 | 水属性攻撃強化Lv1 | |
![]() | 溟龍の波雷Lv1 水属性攻撃強化Lv2 | 水属性攻撃強化Lv1 | |
![]() | 会心撃【属性】Lv1 弱点特効Lv1 | ジャスト 巧撃【持続】Lv1 |
| 装備スキル | |
|---|---|
| 水属性攻撃強化Lv5 | 弱点特効Lv4 |
| 溟龍の波雷Lv3 | 見切りLv1 |
| 背水防御Lv1 | 超会心Lv1 |
| ロックオンLv1 | 軽巧Lv1 |
| 力の解放Lv1 | 会心撃【属性】Lv1 |
| ジャスト巧撃【持続】Lv1 | |
| スタイル強化 | |
|---|---|
| スタイル選択 | 穿ち斬り |
| パラメーター選択1 | 属性値+100 |
| パラメーター選択2 | 属性値+100 |
| パラメーター選択3 | 属性値+100 |
ジュラトドス武器のスタイル強化により、水属性武器の中でもトップクラスの性能を誇ります。
初期に実装された武器であるため、装備スキルとして付与されている背水防御Lv1は実用性に乏しいものの、武器性能そのものに問題はありません。
弱点部位を的確に狙える場合、弱点特効Lv4による+40%、見切りLv1による+10%に加え、力の解放Lv1の効果が発動すれば+20%が加算され、合計で会心率70%を維持することが可能です。
これにより、会心撃【属性】の効果を最大限に引き出し、狩猟時のダメージを大きく伸ばすことができます。
一方で注意点として、弱点部位への攻撃精度が低い場合は会心率が大きく低下し、期待されるダメージを発揮しづらくなります。モンスターごとの弱点部位や行動パターンを把握しておくことが重要です。
これまで★10モンスター討伐では、漂移錬成で軽巧Lv5を優先する構成が定石でした。しかし、ネロミェールの腰装備には水属性攻撃強化Lv2が付与されており、これを活かした、以下で紹介する属性寄せの装備構成も有効な選択肢となります。
バックステップやフォールバッシュを主体とした立ち回りが苦手な方でも扱いやすく、安定した火力を出しやすい構成と言えるでしょう。

| モンスター | 装備スキル | 漂移錬成 | |
|---|---|---|---|
![]() | フルチャージLv1 | – | |
![]() | 幻獣の疾雷Lv1 ロックオンLv1 闘気活性Lv1 | ジャスト 巧撃【持続】Lv1 | |
![]() | 幻獣の疾雷Lv1 超会心Lv1 見切りLv1 | 雷属性攻撃強化Lv1 | |
![]() | 幻獣の疾雷Lv1 超会心Lv1 弱点特効Lv1 | 軽巧Lv1 | |
![]() | 雷属性攻撃強化・境地Lv1 会心撃【属性】Lv1 見切りLv1 | 雷属性攻撃強化Lv1 | |
![]() | 雷属性攻撃強化・境地Lv1 雷属性攻撃強化Lv2 | 雷属性攻撃強化Lv1 |
| 装備スキル | |
|---|---|
| 雷属性攻撃強化Lv5 | 幻獣の疾雷Lv3 |
| 雷属性攻撃強化・境地Lv2 | 超会心Lv2 |
| 見切りLv2 | 弱点特効Lv1 |
| フルチャージLv1 | ロックオンLv1 |
| 軽巧Lv1 | 闘気活性Lv1 |
| 会心撃【属性】Lv1 | ジャスト巧撃【持続】Lv1 |
| スタイル強化 | |
|---|---|
| スタイル選択 | 穿ち斬り |
| パラメーター選択1 | 会心率+10% |
| パラメーター選択2 | 会心率+10% |
| パラメーター選択3 | 会心率+10% |
雷属性のスタイル強化対象として追加されたフルフル武器は、基礎会心率20%を備えています。
さらにパラメーター選択ですべて会心率を選ぶことで、武器単体で会心率50%を確保可能です。
本構成では、以下の属性強化スキルが発動します。
・雷属性攻撃強化Lv5:属性値+500
・雷属性攻撃強化・境地Lv2:属性値+400
スキル1種のみで大幅な属性値上昇が得られるハイチャージ【雷】Lv3には及ばないものの、合計+900という数値は十分に高水準です。
体力ゲージや会心率といった条件に左右されることなく、狩猟開始直後から無条件で効果を発揮するため、非常に扱いやすく、安定した火力を発揮できます。
漂移錬成では「雷属性攻撃強化×3」を最優先とし、残り2枠は自由に選択して問題ありません。
全体的に会心系スキルもバランス良く付与されており、会心発生時に効果を発揮する超会心や会心撃【属性】も無理なく運用できる構成となっています。
バックステップやフォールバッシュを主体とした立ち回りが苦手な方でも扱いやすく、安定した火力を出しやすい装備構成と言えるでしょう。
なお、パラメーター選択ですべて属性値+100を選択した場合、イビルジョーのような属性1.5倍特効を持つモンスターに対しては期待値が逆転します。ただし、その差は大きなものではないため、基本的には会心率+10%を選択して問題ありません。


| モンスター | 装備スキル | 漂移錬成 | |
|---|---|---|---|
![]() | 精霊の加護Lv2 | – | |
![]() | 弱点特効Lv2 ロックオン | 闘気活性Lv1 | |
![]() | 氷属性攻撃強化・境地Lv1 氷属性攻撃強化Lv2 | 氷属性攻撃強化Lv1 | |
![]() | 氷属性攻撃強化・境地Lv1 精霊の加護Lv1 | 氷属性攻撃強化Lv1 氷属性攻撃強化Lv1 | |
![]() | 鋼龍の凍風Lv1 弱点特効Lv1 風圧耐性Lv1 | 軽巧Lv1 | |
![]() | 会心撃【属性】Lv1 弱点特効Lv1 | ジャスト巧撃 【持続】Lv1 |
| 装備スキル | |
|---|---|
| 氷属性攻撃強化Lv5 | 弱点特効Lv4 |
| 精霊の加護Lv3 | 氷属性攻撃強化・境地Lv2 |
| 風圧耐性Lv1 | ロックオンLv1 |
| 軽巧Lv1 | 鋼龍の凍風Lv1 |
| 闘気活性Lv1 | 会心撃【属性】Lv1 |
| ジャスト巧撃【持続】Lv1 | |
| スタイル強化 | |
|---|---|
| スタイル選択 | 穿ち斬り |
| パラメーター選択1 | 会心率+10% |
| パラメーター選択2 | 会心率+10% |
| パラメーター選択3 | 会心率+10% |
Season 8より新たに登場したゴシャハギのシリーズスキル「氷属性攻撃強化・境地」を採用した装備構成です。
氷属性攻撃強化Lv5の発動は必須となりますが、ハイチャージ【氷】のように体力ゲージへ依存することがなく、常に高い属性値を維持できるため、安定した火力を発揮できます。
武器については、レイギエナ片手剣のパラメーター選択をすべて会心率に振ることで、会心撃【属性】との相性が良く、扱いやすい構成となっています。
一方で、会心系スキルは弱点特効Lv4のみのため、会心率は最大70%まで伸ばすことが可能ですが、その性能を引き出すには常に弱点部位を狙う立ち回りが求められます。
片手剣は、ジャスト回避やバックステップ(ジャスト)を軸とした立ち回りが中心となるため、漂移錬成でジャスト巧撃【持続】Lv1を付与できれば、スキル効果をほぼ途切れさせることなく、与ダメージを継続的に伸ばすことが可能です。
さらに、火力の底上げとして軽巧や闘気活性を採用することで、地上・空中のどちらの状況にも柔軟に対応できる装備構成となっています。

| モンスター | 装備スキル | 漂移錬成 | |
|---|---|---|---|
![]() | 軽巧Lv2 | – | |
![]() | 力任せLv2 | ジャスト巧撃 【持続】Lv1 | |
![]() | ロックオンLv1 力任せLv2 | ジャスト巧撃 【持続】Lv1 | |
![]() | 凶会心Lv2 | ジャスト巧撃Lv1 | |
![]() | 凶会心Lv2 | 闘気活性Lv1 | |
![]() | 凶会心Lv1 SPスキル威力アップLv1 | 力任せLv1 |
| 装備スキル | |
|---|---|
| 凶会心Lv5 | 力任せLv5 |
| 軽巧Lv2 | ジャスト巧撃【持続】Lv2 |
| SPスキル威力アップLv1 | ジャスト巧撃Lv1 |
| ロックオンLv1 | 闘気活性Lv1 |
| スタイル強化 | |
|---|---|
| スタイル選択 | 穿ち斬り |
| パラメーター選択1 | 属性値+100 |
| パラメーター選択2 | 属性値+100 |
| パラメーター選択3 | 属性値+100 |
2025年9月23日(火)、次元変異イビルジョーの登場に伴うスタイル強化が実装。
本武器の性能は大幅に向上し、攻撃力・属性値が大きく底上げされ、ネルギガンテ片手剣すら凌駕する、現環境トップクラスの武器として台頭しています。
特に「凶会心」と「力任せ」を組み合わせた装備構成では、会心率は-90%となるものの、凶会心の実質発生確率は約27%前後になります。いわゆるギャンブル武器と呼ばれる理由であり、1ヒットの火力ポテンシャルは他の構成を大きく上回ります。
また、仮にマイナス会心が発生したとしても、基礎火力自体が非常に高いため総ダメージは安定。
さらに漂移錬成では、
・軽巧
・ジャスト巧撃【持続】
・闘気活性
といった与ダメージを直接強化するスキルを選択することで、火力を最大限引き出せます。
漂移錬成で力任せが付与できるようになった点も追い風です。脚装備にはアオアシラを採用することで、凶会心Lv5 × 力任せLv5を同時発動可能。本構成を扱ううえで、錬成はしっかり仕上げておきたいところです。
そして本武器は、★10モンスターを含む高難度クエストでも非常に高い狩猟効率を発揮します。
火力だけでなく戦略性も広がったことで、次元変異イビルジョー片手剣は、現環境を象徴する最有力武器の一つと言えるでしょう。


| モンスター | 装備スキル | 漂移錬成 | |
|---|---|---|---|
![]() | 狩人の結束Lv1 ハイチャージ【龍】Lv1 | – | |
![]() | 爵銀龍の紅血Lv1 ハイチャージ【龍】Lv2 | 軽巧Lv1 | |
![]() | 爵銀龍の紅血Lv1 劫血纏Lv2 | 弱点特効Lv1 | |
![]() | 爵銀龍の紅血Lv1 劫血纏Lv1 死中に活Lv1 | 死中に活Lv1 | |
![]() | ロックオンLv1 死中に活Lv1 | ジャスト巧撃 【持続】Lv1 | |
![]() | 死中に活Lv2 | 闘気活性Lv1 |
| 装備スキル | |
|---|---|
| 死中に活Lv5 | ハイチャージ【龍】Lv3 |
| 爵銀龍の紅血Lv3 | 劫血纏Lv3 |
| 弱点特効Lv1 | 軽巧Lv1 |
| 狩人の結束Lv1 | 闘気活性Lv1 |
| ロックオンLv1 | ジャスト巧撃【持続】Lv1 |

| モンスター | 装備スキル | 漂移錬成 | |
|---|---|---|---|
![]() | 凶会心Lv1 | – | |
![]() | 力任せLv2 | 軽巧Lv1 | |
![]() | ロックオンLv1 力任せLv2 | 軽巧Lv1 | |
![]() | 凶会心Lv2 | 軽巧Lv1 | |
![]() | 凶会心Lv2 | 軽巧Lv1 | |
![]() | 攻撃・境地Lv1 ジャスト巧撃【持続】Lv2 | 軽巧Lv1 |
| 装備スキル | |
|---|---|
| 軽巧Lv5 | 凶会心Lv5 |
| 力任せLv4 | ジャスト巧撃【持続】Lv2 |
| ロックオンLv1 | 攻撃・境地Lv1 |
Season 5から登場したディノバルド防具を軸に、ティガレックスやバゼルギウスの装備を組み合わせた「凶会心」特化の装備構成です。この構成は、マイナス会心を持つ他の属性武器にも流用可能で、強化を進めておくことで幅広く活用できます。
漂移錬成では軽巧Lv5が理想ですが、立ち回りに合わせて好みのスキルを選んでも問題ありません。
「凶会心」構成では見切りや弱点特効といった会心率補正スキルは無意味となるため、代わりに連撃・闘気活性・ジャスト巧撃【持続】など、与ダメージを直接強化できるスキルを選択するのがセオリーです。
すでに属性装備を十分に強化している場合、あえてこの構成を作る必要はありません。
ただし「確率に挑むギャンブル構成」として、新しい狩猟の楽しみ方を味わえるため、素材や時間に余裕があるならぜひ試してみる価値があります。
脚装備にはティガレックス亜種を採用。
ジャスト巧撃【持続】Lv2は、発動後15秒間ダメージを15%アップさせる効果を持ちます。ジャスト回避、バックステップ(ジャスト)を上手く扱えるのであれば、ほぼ常時発動が可能です。
脚装備の選択肢
アンジャナフ亜種を採用することで、マイナス会心率100%を達成でき、凶会心の発生確率はおよそ30%となります。
立ち回りや好みに合わせて使い分けましょう。
また、咆哮を行うモンスターに対しては、バゼルギウスに切り替えることで勇猛Lv2が発動。
咆哮時に攻撃力+550、SPゲージ+60%という強力な効果を得られ、条件次第でさらに火力を引き上げられます。


毒・麻痺・睡眠・爆破など、状態異常を駆使した装備構成は、以下専用ページで紹介しています。
ソロ狩猟はもちろん、マルチプレイでも役立つ構成をまとめていますので、ぜひご覧ください。

コメント
コメント一覧 (21件)
闇討ち【状態異常】はツィツィ腕とイソネ脚がLv2ではないでしょうか
只今、誤っている箇所の修正を行いました。
ご指摘ありがとうございます。
火属性の装備についてですが、頭がオーグなら発動スキルにある会心属性はレベル3なのではないでしょうか?
只今、誤っている箇所の修正を行いました。
ご指摘ありがとうございます。
属性武器で、属性強化より他スキルを優先する基準?みたいなものはありますでしょうか?(例えば、武器レベルがxxなら属性強化をのせた方がいい、など)
コメントありがとうございます。
一応武器によって異なりますが、目安はG8まで強化できると、会心撃【属性】を中心としたスキル構成に変えます。
それまでは属性強化Lv5で十分だと思います。
尻尾切り(素材集め)目的の時は、上記の属性別で属性を合わせていくのと、属性無視で破壊王などを載せて行くのでは、どちらがおすすめなど、ありますでしょうか?
個人的な意見にはなりますが、片手剣で部位破壊が狙いやすいのは、頭、尻尾程度です。
破壊王を採用した方が、破壊のタイミングは早くなるものかと思いますが、採用していなくても問題は無いと思います。
ちなみにマルチでは様々な武器レベルを使ったハンターさんがいらっしゃいます。
部位破壊のし辛さを感じるシーンも多々あると思いますが、その場合は部位破壊を狙うより、討伐数を優先すべきです。
カーニバル胴を所持していません。ディノメイルにロックオンがついていますが、考え方として、カーニバル胴がない場合、単純にディノメイルに変えるのではなく、その他の部位を含め、全体を見直すべきでしょうか?
カーニバル2024メイルをお持ちでない場合、代替としてプケプケ亜種やキリンの頭が候補として上がってくると思います。
ディノバルドの胴は、凶会心構成が前提と防具となりますので、全体の見直しをオススメします。
おすすめ(次点)みたいな、初心者というか、中級者というか、ガチ勢ではない人に向けた装備の紹介をして頂けませんでしょうか?(例えば、古龍装備などの作成難易度が高い装備は同古龍で1装備までに限定、とかカーニバル胴など過去の有料イベントは除外、などなど)
コメント失礼します。
毒属性の装備でカーニバル無しバージョンだと、どういった構成がいいでしょうか?
コメントありがとうございます。
カーニバル2024メイルをお持ちでないようであれば、ナルガクルガで代用可能です。
ただし、漂移錬成で弱点特効や見切り、力の解放など会心率を上昇させるスキルを付けることをオススメします。
ジャナフ亜種の武器を作れたので↓の構成で装備を組んでみたのですが、紹介しているプケ頭採用のものと比較してどれくらいの差があるでしょうか?
個人的には綺麗にスキルが付いていて気に入っているのですが、ご意見頂けるとありがたいです。
キリン×3、レイア亜種腰、クルルヤック足、錬成軽巧5
お返事が遅くなってしまい、失礼いたしました。
レイア亜種の腰、クルルの脚を採用した構成では、期待値だけで言うと約130程度、低くなってしまいます。
ただし紹介している装備構成は、弱点特効を上手く活用できる場合に限りますので、弱点部位に攻撃が続けられない場合は、逆転する可能性も考えられます。
見切りを中心に、会心率を上乗せしてあげた方が安心感はありますので、プレイスキルと要相談といったところでしょうか。
いつも楽しく見ています。おすすめ装備構成のところで、発動するスキルや、スキルのレベルも書いてあるとさらに分かりやすくなるとおもうのですが、よろしくお願いします
ご意見ありがとうございます。
発動スキル、スキルLvの評価ですが、記載するように変更いたします。
また何か他にお気付きの点がございましたら、ご遠慮なくコメント欄までお願いいたします。
凶会心力任せの構成なんですが、なぜ力任せ5のほうが良いんでしょうか?
正直なところを言うと、期待値はあまり変わりません。
ただし、凶会心発生時の一撃のインパクトは、凶会心5の方が大きいです。
それでも力任せ5を紹介している理由としましては、
アオアシラ脚
凶会心4と5では、与えるダメージ25%、会心率-5%
凶会心1、SPスキル威力アップ1
アンジャナフ亜種脚
力任せ4と5では、攻撃力100、会心率-10%の差
力任せ1、SPゲージ加速2
会心率-85%ですので、凶会心の発生確率は実質25%程度です。
4回中、3回は通常攻撃となりますので、最低限の火力担保です。
また漂移錬成で闘気活性も採用しているため、回転率を上げるためにもアンジャナフ亜種をオススメとさせていただきました。
どうしても初速は遅いですが、咆哮をするモンスターであれば、バゼルギウスを採用しても良いと思います。
いつも楽しく見ています。とても参考になります。ところで、おすすめ属性装備のところに、属性武器のおすすめのバロメーターのあげ方などありましたら、大変たすかるのですが。ななとぞご検討下さるようよろしくお願いします。
コメントありがとうございます。
オススメのパラメーター選択について、ご意見ありがとうございます。
次回の更新より、順次追加していきますねっ。