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| 出現エリア | 砂漠 / 沼地 |
| 攻撃属性 | 水属性 |
| 弱点属性 | 火属性 |
| 破壊可能部位 | 頭 / 胴 / 左前脚 / 右前脚 尻尾(※切断のみ) |
| RARE6狙い | 頭 |
| RARE1 | 泥翁竜の鱗 |
| RARE1 | 泥翁竜の甲殻 |
| RARE2 | 泥翁竜の尻尾 |
| RARE3 (★2〜) | 泥翁竜の爪 |
| RARE4 (★4〜) | 泥翁竜の髭 |
| RARE5 (★6〜) | 泥翁竜の毛ヒレ |
| RARE6 (★8〜) | 竜玉のかけら |
| RARE6 (★9〜) | 貴竜石 |
| 武器 | 頭 | 胴 | 腕 | 腰 | 脚 |
|---|---|---|---|---|---|
| – | ★★★☆☆ | ★★★☆☆ | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | ★☆☆☆☆ |
| – | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
<武器>
片手剣実装なし

<防具>
Nowナビで防具スキルが公開された際は、「ハイチャージ【水】」ではなく「水属性攻撃強化・境地」が採用されていたことに対し、期待感を抱いた方も多かったと思います。しかし実際に装備構成へ落とし込んでみると、片手剣では扱いづらさが目立つ印象です。
まず頭装備には、水属性攻撃強化・境地Lv1、水属性攻撃強化Lv1、闇討ちLv1が付与されています。
近距離武器である片手剣では、ソロ環境においてモンスターの後方から攻撃し続ける機会が少なく、闇討ちを安定して活かしづらいのが実情です。そのため、実戦では腐りやすいスキルになりがちです。
胴装備には、水属性攻撃強化・境地Lv1、水属性攻撃強化Lv2が付与。
つまり、頭・胴の両方に水属性攻撃強化を錬成することで、高い属性値を実現できる構成となっています。
ここは非常に質問の多いポイントですが、期待値計算を行う際は、実際の立ち回りによって結果が大きく変動します。
特にソロ狩猟を前提とする場合、闇討ちの発動割合は大きく下げて考える必要がありますので、期待値通りの性能を発揮しづらい点には注意が必要です。
そして、頭にはセルレギオス、胴にはトビカガチ亜種といった、既に優秀な汎用防具が存在している点も見逃せません。これらは他属性でも流用しやすく、強化や漂移錬成を共通化できるという大きなメリットがあります。
総合的に見ると、「水属性攻撃強化・境地」自体は魅力的なスキルであるものの、片手剣では扱いに工夫が必要なシリーズ防具という印象です。どちらかと言えば、闇討ちを安定して活かしやすい遠距離武器の方が、性能を引き出しやすい構成なのではないかと感じます。
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