最新情報
装備構成
スキル特集
攻略情報
コミュニティ
最新情報
装備構成
スキル特集
攻略情報
コミュニティ

2026年2月9日(月)9:00より、次元臨界ラドバルキンが登場します。
本記事では、ゴシャハギ・ディアブロスの要撃特選武器を採用した片手剣の装備構成を紹介します。
なお、コミュニティフォーラムにて発表された各種調整内容については、実際のプレイを通して挙動や影響を確認していく必要があります。
装備構成についても、検証結果に応じて随時更新を行っていく予定ですので、装備構成を考える際の参考としてご活用ください。
ラドバルキン/次元変異ラドバルキンは部位破壊をすることでダメージを与えやすくなります。
次元臨界ラドバルキンは部位破壊はできませんが、次元障壁が弱まっている時にダメージが与えやすくなるよう調整予定です。
また、次元障壁を纏っている間のダメージについても調整を行います。

| モンスター | 装備スキル | |
|---|---|---|
![]() | 凶会心Lv1 | |
![]() | 幻獣の疾雷Lv1 ロックオン 闘気活性Lv1 | |
![]() | 氷属性攻撃強化・境地Lv1 氷属性攻撃強化Lv2 | |
![]() | 氷属性攻撃強化・境地Lv1 精霊の加護Lv1 | |
![]() | 凶会心Lv2 | |
![]() | 凶会心Lv1 SPスキル威力UPLv1 |
| 漂流石 | 漂移錬成 |
|---|---|
| 氷属性攻撃強化Lv1 | |
| 氷属性攻撃強化Lv1 | |
| 氷属性攻撃強化Lv1 | |
| 力任せLv1 | |
| 力任せLv1 | |
| ジャスト巧撃【持続】Lv1 |
| 装備スキル | |
|---|---|
| 氷属性攻撃強化Lv5 | 凶会心Lv4 |
| 力任せLv2 | 氷属性攻撃強化・境地Lv2 |
| 精霊の加護Lv1 | SPスキル威力UPLv1 |
| ロックオンLv1 | 闘気活性Lv1 |
| 幻獣の疾雷Lv1 | ジャスト巧撃【持続】Lv1 |
Season 8より新たに登場したゴシャハギのシリーズスキル「氷属性攻撃強化・境地」を採用し、凶会心を軸に構築した装備構成です。本構成ではハイチャージ【氷】を採用していないため、残り体力を気にする必要がなく、安定した火力を維持できます。
ゴシャハギの武器はスタイル選択が不可となっており、穿ち斬りやジャストラッシュは使用できません。
そのため片手剣では、バックステップやフォールバッシュを中心とした、従来スタイルでの立ち回りが前提となります。また拠点要撃戦の仕様上、部位破壊が行えないため、片手剣にとっては非常に相性の悪いモンスターと言えるでしょう。
少しでもダメージを伸ばすため、凶会心のレベルを引き上げ、漂移錬成には力任せを採用しています。
会心率は-60%となり、凶会心の実質的な発生確率は20%弱です。あくまで上振れを狙う構成であり、過度な期待は禁物となります。
| モンスター | 装備スキル | |
|---|---|---|
![]() | 火事場力Lv1 | |
![]() | 滅尽龍の渇望Lv1 見切りLv1 ジャスト回避強化Lv1 | |
![]() | 攻撃Lv3 | |
![]() | ロックオンLv1 連撃Lv2 | |
![]() | 攻撃・境地Lv1 攻撃Lv2 | |
![]() | 攻撃・境地Lv1 ジャスト巧撃【持続】Lv2 |
| 漂流石 | 漂移錬成 |
|---|---|
| ジャスト巧撃【持続】Lv1 | |
| ジャスト巧撃【持続】Lv1 | |
| ジャスト巧撃【持続】Lv1 | |
| 力任せLv1 | |
| ジャスト巧撃Lv1 |
| 装備スキル | |
|---|---|
| 攻撃Lv5 | ジャスト巧撃【持続】Lv5 |
| 連撃Lv2 | 攻撃・境地Lv2 |
| 見切りLv1 | 火事場力Lv1 |
| ジャスト回避強化Lv1 | ロックオンLv1 |
| 力任せLv1 | 滅尽龍の渇望Lv1 |
| スタイル強化 | |
|---|---|
| スタイル選択 | 穿ち斬り |
| パラメーター選択1 | 攻撃力+100 |
| パラメーター選択2 | 攻撃力+100 |
| パラメーター選択3 | 攻撃力+100 |
穿ち斬りを選択することで、斬撃の多段ヒットを活かし、継続的にダメージを稼ぐ立ち回りとなります。
本装備ではジャスト巧撃【持続】Lv5を採用しているため、ジャスト回避やバックステップ(ジャスト回避)をこまめに行い、スキル効果を維持する立ち回りが求められます。
ただし次元臨界ラドバルキンは部位破壊が不可となっており、頭・前脚・後脚はいずれも肉質が硬く、ダメージが通りにくい点には注意が必要です。
攻撃力の加算を狙うのであれば勇猛Lv5を採用したいところですが、マルチ狩猟では咆哮によって効果をキャンセルされてしまう場面も少なくありません。そのため、今回の装備構成では勇猛の採用は見送っています。
またソロでプレイする場合は、鬼火纏を採用し、鬼火による追加ダメージを積み重ねていく立ち回りも有効です。
コメント